HIDAMARI GROUP

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リーダー

竹下晃世

Yusuke Niwa

やっと出会えたとワクワクした

この会社なら全力で

応援してくれると信じられた

PROFILE

2019年に介護士として入社。
地元で働きたいという想いから病院介護士として新卒入社。数年後、生活の支援がしたいと考えグループホームに勤めるがハードな現場に頭を悩ませた。そんな時、Instagramで業界の真逆のイメージをいくHIDAMARI GROUPに魅了され、両親の反対を押し切って入社を決意。

MATCH
HISTORY

対戦履歴
  • 2006年スポーツを専門とした学校を卒業後、病院で看護助手として働く。

    判定勝ち
  • 2011年生活に関わる支援がしたいと思いグループホームへ転職

    判定勝ち
  • 2016年理想の福祉を求めまた転職するも現実は厳しく、業界を離れることも視野に

    判定負け
  • 2018年Instagramで異彩を放つHIDAMARI GROUPと出会う。
    ここでなら理想が見つかると考え入社

    KO勝利
  • 2019年サブリーダー 昇格 (介護事業 最大規模施設)

    KO勝利
  • 2020年リーダー 昇格 (約30名のマネジメント)

    KO勝利

STORY

道のり
STORY
NUMBER1

なんとなくの就職活動

スポーツ関係の専門学校を卒業。なんとなくの想いでスポーツクラブで働くために就職活動をしていたが、地元に残ることを優先させ、近くの病院に応募。介護の仕事は辛いと想像していながら「なんとかなるだろう、無理だったらすぐ辞めよう」そんなことを想いながら採用され、ハードな毎日を過ごすことになる。

STORY
NUMBER2

突き付けられた現実

介護=辛いと想像して始めた仕事だったが、そのおもしろさにはまっていく。そして、もっと生活に寄り添った介護がしたいと考えグループホームに転職。責任者になるまでキャリアを積んだが、体を酷使した結果ヘルニアを発病。賃金も安く、生活のために好きなことをあきらめなければいけない現実を目の当たりにした。せめてもと福祉関係の仕事をするために求人を探していた時、偶然株式会社HIDAMARI GROUPを目にする。

STORY
NUMBER3

反対を押し切って
理想を追い求めた

今まで福祉の現場は楽しくも大変だった。もし、カメラを向けられても笑うことなんてできなかったはず。にも関わらずHIDAMARI GROUPには笑顔で写るスタッフしかいなかった。これに驚きすぐに見学を希望。そして気持ちのいい挨拶に笑顔のスタッフ・代表からの「絶対に夢を応援する」というスタンスに感動し入社を決意。地元を離れることに家族は反対したが、一緒に見学に参加してもらうと二つ返事で「頑張れ」と応援してくれ、2019年に介護士として入社。

DREAM

福祉のイメージを変えたい

福祉って汚いとか嫌な仕事だとか、絶対に自分にはできない仕事だとかいう人がいるし、私も学生時代ははそう思ったこともありました。
でも今は、かっこいい仕事だって誇りを持って働いています。
だから、福祉の仕事に就きたいなって思ってくれる人がたくさん増えるように業界のイメージを変えていきたいんです。
誰でもできる仕事では全くないけれど、目指す人がたくさん増えて福祉を必要とする方が生活しやすい環境をつくっていきたいと思っています。

RIVAL

竹下晃世のライバル

悔しいけど、
竹内さんがいつ見ても輝いているんです

竹内さんはいつ見ても本当に働くのが好きなんだなって伝わってくるくらいキラキラしてるんです。
元気でいつも笑顔で、ネガティブを表に出しているところなんて見たことありません。
どこからそのパワーが出てるんだろうって思うくらいパワフルなので、私も元気をもらっているひとり。
ライバルというか、この人がいるから頑張れます。
同じ女性として、負けてられないなって元気をもらえる存在なんですよね。

同じ女性として、

憧れてしまうわたしのライバル

リーダー 竹内あやこ

バックダンサーとして活躍後、介護の仕事に就く。結婚を機に一宮市へ移住。出産後、インターネットでたまたま見つけたまだ駆け出しのHIDAMARI GROUPで働くことになる。やるならとことんやりたいという好奇心旺盛でパワフルな彼女は、一人一人の人生と最も深く濃く寄り添うことができる訪問介護に魅せられている。

竹下晃世の印象

正直、あまり関わることは少ないほう。私は訪問介護というお仕事で、ご利用者様の住み慣れた環境で介護をするお仕事なので、スタッフと顔を合わす頻度は少ない方なんです。あまり仕事での接点があるわけではなかったので今回はびっくりです。だけど、素直にそうやってライバルって名前があがることは嬉しいですよね。竹下さんは感情を素直に出せる人っていう印象で、周りを巻き込む力がある人だと思います。私はどちらかというと冷静なタイプだから真逆かもしれません。だから素敵だなってわたしも思うし、エネルギッシュな彼女は応援したくなります。

共通点

私と彼女の共通点は会社の想いに共感してるとこかな。
もう、ご利用者様が諦めている姿をみたくないんです。
ご利用者様が喜ぶことがしたくて、文字を書けないけど俳句が読みたいって方には私が文字に起こしたりして。それだけでとっても喜んでくれるんです。あぁ、この仕事って素敵だなってやりがいを感じるんですよね。そうやって私にできることを1つでも多くしてあげたいと思っています。この仕事は面白いことが詰まっていて、楽しすぎるから辞められません。これからも同じ志をもつ仲間と一緒に会社盛り上げていきたいですね。

MISSION

挑戦者へ

自分が誰かのために一生懸命になれば
【仕事】が【志事】に必ず変わります。
どんな仕事でも夢になります!!

「何をするか」はもちろん大事なことですが、
「誰とするか」もとっても重要なことだと気づきました。
同じ志をもった人同士が同じ方向を向き、一緒に成長し、お互いを応援しあう環境って本当にいいなって思います。

足りないものを補い合い、助け合うような仲間とわたしは志事をしたいです。
そんな想いを持った方からの挑戦、お待ちしています。

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